組織体制
|
■概要
|
日本ワイナリー協会は、昭和49年11月に業界の発展と会員の親睦を目的として、国内のワイン製造業者の有志15社で発足しました。 平成20年12月現在では会員36社、準会員4社と会員数も増え、ワインの品質向上に関する技術的調査及び研究、その他協会の目的を達成するために必要な事業を行っております。 |
|
■役員構成
|
役員は、理事15名、監事2名、理事のうち代表理事2名(会長、理事長)、常勤役員1名(専務理事)で構成しています。 |
|
■会議
|
理事会は、理事及び監事の全員をもって組織し、毎月1回開催し色々の問題について協議しています。 また、総会は通常総会及び臨時総会で規約の設定、変更又は廃止、収支予算の設定、決算の承認、経費の賦課納入方法案等を審議しております。 他に公正競争規約推進委員会等があり、組織図で示すと次のとおりです。 |
|

|
■事務局等
|
(1) |
当協会の事業年度は、毎年1月1日に始まりその年12月31日に終ります。 |
|
(2) |
当協会は、専務理事1名及び職員5名の計6名で業務を行っております。 |
|